Safari Man – 洋楽歌詞の和訳で英語を勉強しTOEIC900を目指す

北米アメリカ・ニューヨーク駐在/商社勤務/1990s/既婚/アメリカ在住陸マイラー | 彼の英文は、それまで見てきたどの英作文よりも飛び抜けて英語らしく、私はてっきり彼が英語圏で教育を受けたものと思い、「どこに何年住んでいたの」と聞きました。ところが、それに対して彼は、「いいえ。海外に住んだことはありません」と答えたのです。よく話を聞いてみると、彼は中学に入ったころから大の洋楽ファンとなり、歌詞を懸命に覚えただけでなく、添えられている和訳を読むだけでは満足できずに、辞書などを調べて原文の意味を理解しようと

「Despacito」、全米チャート歴代最長1位タイ記録に並んだ

f:id:yougaku-eigo:20170902124308p:image

f:id:yougaku-eigo:20170902124316j:image

昨日、J-Waveを聞いてたらこのニュースを聞きました。オリジナルも素晴らしいですがJustin Biberのリミックスで多くの人に知られるようになったのではと思います。


ジャスティン・ビーバーをフィーチャーしたルイス・フォンシ&ダディー・ヤンキーの「Despacito」が今週、全米シングル・チャート(Billboard Hot 100)で16週目の1位に輝き、マライア・キャリーボーイズIIメンのデュエット「One Sweet Day」(1995年)と並び、59年に渡る同チャート史上最長1位の記録をマークした。

「Despacito」は1月にフォンシとヤンキーの祖国プエルトリコを含む南米でデジタル・リリースされ、各国のチャートで1位を獲得したあと、ジャスティン・ビーバーをフィーチャーしたリミックス・ヴァージョンを発表し、世界中でその人気に火がついた。英国でも11週1位に輝いた。


来週、首位をキープすれば、Hot 100チャート史上最長1位の新記録を樹立することになるが、テイラー・スウィフトの新曲「Look What You Made Me Do」という強力なライバルが現れた。

Billboard Hot 100歴代最長NO.1のランキングは以下のとおり。

16週
ルイス・フォンシ&ダディー・ヤンキー ft. ジャスティン・ビーバー「Despacito」(2017年)
マライア・キャリー & ボーイズIIメン「One Sweet Day」(1995~96年)

14週
マーク・ロンソン ft. ブルーノ・マーズ「Uptown Funk!」(2015年)
ブラック・アイド・ピーズ「I Gotta Feeling」(2009年)
マライア・キャリー「We Belong Together」(2005年)
エルトン・ジョン「Candle In The Wind 1997 / Something About The Way You Look Tonight」(1997年)

Source:  https://www.barks.jp/news/?id=1000146203

 

オススメ記事!