Safari Man – 洋楽歌詞の和訳で英語を勉強しTOEIC900を目指す

備忘録/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/日記/北米アメリカ・ニューヨーク駐在/商社勤務/1990s/既婚 | 彼の英文は、それまで見てきたどの英作文よりも飛び抜けて英語らしく、私はてっきり彼が英語圏で教育を受けたものと思い、「どこに何年住んでいたの」と聞きました。ところが、それに対して彼は、「いいえ。海外に住んだことはありません」と答えたのです。よく話を聞いてみると、彼は中学に入ったころから大の洋楽ファンとなり、歌詞を懸命に覚えただけでなく、添えられている和訳を読むだけでは満足できずに、辞書などを調べ

初めて見た - メール件名だけで用件を終わらせる「EOM」

「EOM mail」の画像検索結果

 

サンノゼの顧客から件名にEOMがついたメールを受信しました。お恥ずかしい限りですが今までEOMの意味を知らなかったです。

  • EOM = End of message (メッセージの終わり)

 

昨日、ブラッドさんが書いたメールはとてもシンプルなものでした。それは件名に「ブラッドは午前9時半にいます。よろしく。EOM」というもの。すぐに「EOMってどういう意味?」と返事が返ってきたそうで、それに対する答えは「End of message(メッセージの終わり)という意味さ。これならわざわざメールを開く必要も、返信する必要もなくなる。今回はメールを開いて、返信をしてもらったから二度手間になったね」というもの。同僚たちには「面白い!」と、この話を冗談だと思ってオフィスのみんなに転送したそうですが、ブラッドさんは、大真面目。「一度EOMのテクニックを覚えたら、メールにかける時間も手間も減ります。そのうえ、確実に、自分の伝えたいことが伝わり、時間も節約できますよ」とのこと。詳しい理由は次の8つ。

 

    1. EOMは、メール受信者の時間節約になります。

      件名のところだけに用件を入れ、EOMで終わりにすると、相手の時間を大切にしているよ、という思いやりが伝わります(相手がEOMの真の意味に気づけば、ですが)。

 Source : ライフハッカー日本版