難関大学合格者の親が子供の幼児期に重視していたのは「思いきり遊ばせる」

お茶の水女子大学名誉教授・内田伸子氏の調査によると、難関大学合格者の親が子供の幼児期に重視していたのは「思いきり遊ばせる」「遊びでは自発性を大事にする」「好きなことに集中して取り組ませる」など。調査の結論は、「好きな遊びで非認知能力が伸びたことが学力UPに直結した」ということ。

Source: https://twitter.com/oyanochikara/status/1398942783214395394

お茶の水女子大学名誉教授 内田伸子氏の著書: