Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

米国(と世界の)経済が(たとえ減速しようが)拡大している限り、恐らく債券や現金よりも株式の方が収益率は高い

f:id:yougaku-eigo:20191027090356j:image
f:id:yougaku-eigo:20191027072156j:image
f:id:yougaku-eigo:20191027072204j:image
f:id:yougaku-eigo:20191027072200j:image

Source: https://jp.wsj.com/articles/SB11687939370047813834804582174133979812396

一つ朗報がある。ボーグル氏によれば、長期的に見ると、市場の投資収益率は企業収益の伸びと配当利回りによって決まり、最終的には国内総生産GDP)成長率を反映する。つまり「米国(と世界の)経済が(たとえ減速しようが)拡大している限り、恐らく債券や現金よりも株式の方が収益率は高い」というのだ。