Safari Man – 洋楽歌詞の和訳で英語を勉強しTOEIC900を目指す

備忘録/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/日記/北米アメリカ・ニューヨーク駐在/商社勤務/1990s/既婚 | 彼の英文は、それまで見てきたどの英作文よりも飛び抜けて英語らしく、私はてっきり彼が英語圏で教育を受けたものと思い、「どこに何年住んでいたの」と聞きました。ところが、それに対して彼は、「いいえ。海外に住んだことはありません」と答えたのです。よく話を聞いてみると、彼は中学に入ったころから大の洋楽ファンとなり、歌詞を懸命に覚えただけでなく、添えられている和訳を読むだけでは満足できずに、辞書などを調べ

外資系企業で生き残るための英語法 職場は英語のお手本の宝庫だ

 

超・箇条書き―――「10倍速く、魅力的に」伝える技術

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ビジネスメールを書いていて、この英語の使い方でよいのか?と思うときは私もGoogleします。これで検索数が多かったり、ちゃんとした?メディアなどに載っているならOKとなります。

なお、「この表現でいいのか?」と自分で考えた英文が自然な表現かどうか迷う時は、私はGoogleで検索します。

候補の英文をGoogleに“”(かっこ)つきで打ち込んで検索すると、クォーテーションマーク内の英文と同じものが含まれた英文がヒットします。そこで数千万件のヒットがあれば、一般的に使われている表現だと判断できます。

2つ、3つ言い方の候補がある時は、それぞれ検索してヒット数を比べてみます。そこで圧倒的な差があれば、少ないほうは、「違和感のある使われ方なのだろう」と推測することができます。

正しいコロケーションをどれだけ覚えているかが、しっかりとしたビジネス英語を使えるかどうかの試金石になります。

Source: 外資系企業で生き残るための英語法 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online