Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3000万円、住宅購入3000万円、保険1000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

外相 河野氏の英語力 - 各国要人と直接英語で会話

河野太郎氏が外相になったというニュースの中で、彼の英語力に振れらていたので紹介いたします。

河野氏の経歴はすごいものであります。慶大から米名門ジョージタウン大で国際関係を学び、同大在学中は米下院議員事務所でインターンも経験したようです。ゼロックス勤務時代はシンガポールに駐在し、議員になってからも毎年米国を訪問するとのことです。

「応答要領も英語にしてもらわないと」。米国仕込みの英語力で知られる河野氏が就任早々、こんな指示を出すと外務省に困惑が広がった。外相が外国要人と会談したりする場合、たいていは通訳を介するが、河野氏は通訳なしでの会談に積極的に応じようとしているからだ。

Source: 河野氏の英語力 外務省で受けないワケ :日本経済新聞