Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

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Usher - Confessions Part II 歌詞和訳

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confessionは自白、 白状、 自認という意味です。

 

June 1, 2004にリリースされたUsherの大ヒット曲です。Billboard Hot 100では48位でデビューし、先にリリースした先行シングル"Yeah!" が1位で"Burn" が3位という状況だったので、当時のトップ10はUsherの曲ばかりでした。Confessions Part IIはJuly 27, 2004にそれまで8週連続で1位だった自身の"Burn"に代わりBillboard Hot 100で1位に登り詰めました。

当時、中学生の時には流行った曲でした。

 

 

 

英語歌詞:Usher – Confessions Part II Lyrics | Genius Lyrics

 

 

 


[Hook:]
これはおれのconfessionsなんだ
言わなきゃいけないと思ったときに言えることは全て言った
彼女がむこうからできちゃったって言ったよ
これはおれのconfessionsなんだ
Man 困惑していて(I'm thrown)、どうしていいかわからなかった
おれのconfessions第二章を語らなきゃいけんんだな(すべてを語る)
もし話すなら、すべてを話さないといけない
Damn 電話をとったらもう泣きそうだ
本当に困惑していて、どうしたらよいかわからない
でも俺のpart 2 of my confessionsをキミに捧げるよ

 

 

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