2020-01-16から1日間の記事一覧

トラブルを積極的に解決出来る人は間違いなく成功する

同僚が起こしたトラブルは嫌ですが、全力で解決に向けて動いて社内も顧客もハッピーになるとやり切った感が出ます。もちろんトラブルは嫌ですが、このツイートを見ると無駄でなかったのだと救われます。 トラブルを積極的に解決出来る人は間違いなく成功する…

2050年の世界の株式資本の割合

Source: Jeremy Siegel Source - 株式投資 第4版 株式投資 第4版 作者:ジェレミー・シーゲル 出版社/メーカー: 日経BP 発売日: 2009/07/23 メディア: 単行本 米国...は今現在の50%から20%へ...1889年⇒2010年、2016年は下記のような推移であったため十分考え…

日本では経済合理的に生きるだけで楽に生きれる

駐在で米国に住んでみて、アメリカの生活費の高さを身と持って知り、日本の社会保険や公共サービスのレベルの高さの素晴らしさを見直しました。 ただ、同時に経済成長性というか賃金の伸びはあまり期待できないので(頑張れよという話ですが...)、保守的で…

帰国後の住まい選び - 「賃貸生活」を選んだ理由

自由度を取りたいというのは同感です。概ね同感ですが、我が家の場合、両親の実家相続問題を加える必要があるかと。 「賃貸生活」を選んだ理由・引っ越しの自由度・住んだ瞬間価値3割減・2035年、空き家率30%超・不動産価格暴落の可能性・35年ローンがこわす…

てか、よくこんな時代に35年ローンなんか組むよね

chikirin.hatenablog.com Source - https://chikirin.hatenablog.com/?page=1577778390 記事のメモ 大きな時代の変換点 大企業の中高年大量リストラ 世界共通の構造的な仕事の変化がある オフィス時代⇒思考時代 狩猟⇒農耕⇒工場(ブルーカラー)⇒オフィス⇒Now…

外資系っぽい見た目

Source - ハーバード卒、外資系企業を渡り歩いたエリートは、なぜトランスコスモスに入社したか | Business Insider Japan 六本木の外資系に勤めてる方の見た目。説明しずらい、「外資系っぽい」としか言いようがないです。 私が駐在する際に、アメリカ大使…

大量相続時代 - 15年後、約3戸に1戸が空き家に

15年後、約3戸に1戸が空き家に空き家になった住宅が取り壊されたり、住宅用途以外にでも有効に活用されたりしていかなければ、2033年、空き家は約2150万戸、空き家率は30.2%に達すると予測されている。(1) ――これは要するに、あと15年も経てば、日本の…