Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

イーロンマスクはスマホ(iPhone)でしか読書しない

f:id:yougaku-eigo:20190629203409p:plain

キンドルを携帯するのが面倒くさくなって、試しにiPhoneキンドルアプリで本を読んだら思いのほか読みやすいかったので、KindleiPhone読むようになりました。アイフォンプラスのサイズしか経験したことなく、小さい方ではどの程度読めるかは分かりませんが...

イーロンマスクもiPhoneでしか本を読まないと言っておりました。以下、CNNのインタビュー動画でそのように言っております。

www.cnn.com

1. リード(主導)に必要なのはリード(読書)

学校を卒業しても、自己教育を止める必要はない。「自分が何を知らないか、ということは自分ではわからない。外の世界には自分の知らないものがたくさんあるのだということに、人は気付くものだ」とマスクは言う。

マスクは子ども時代、ブリタニカ百科事典を読破したという。そう、あなたと私が絵本を読んでいた頃、彼は百科事典に没頭していたのだ。この習慣は大人になってからも続いた。 


子ども時代の読書の習慣を、同じように続けている人はいるだろうか? ソーシャルメディアへの投稿や記事を消費するのとは違う。本にのめり込むことで、視野が広がり、新たな洞察力やアイデアが湧いてくる。良きラーナー(学習者)が良きアーナー(稼ぎ手)となることは、驚きではない。

Source: イーロン・マスクを成功に導いた10の秘密 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)