Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

日本の会社員の平均年収が500万円であるのに対し、GAFAのエンジニアの平均年収は日本円で2000万円を超える。それゆえ「米国で働きたい!」と考える人が多いのだと思います。しかし、この数字だけを見て、「米国で働いた方がよい」と結論付けるのは早過ぎます。

背景には、低迷する日本の経済と、GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)に代表される米国のIT(情報技術)企業の躍進があります。日本の会社員の平均年収が500万円であるのに対し、GAFAのエンジニアの平均年収は日本円で2000万円を超える。それゆえ「米国で働きたい!」と考える人が多いのだと思います。

 しかし、この数字だけを見て、「米国で働いた方がよい」と結論付けるのは早過ぎます。

Source - 実力主義の米国で生き残れる日本人はわずか、されど…:日経ビジネス電子版

 この話は同僚とよく話題に出ます。平均年収500万でどうやってサバイブしているんだ?

理由は:

Source 

business.nikkei.com