Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

Netflixを見るなどの受動的な活動よりも、運動などの能動的な活動に余暇時間を多く費やしているから

富裕層は普通の人とは異なる方法で余暇を過ごす。

  • 富裕層はたいていの人より幸せだが、それは必ずしも彼らがより多くのお金を持っているからではない。

    Source - 時間の使い方が成功の秘訣…富裕層が幸せなのは、お金を持っているからではない | Business Insider Japan

    時間の使い方が富の形成に影響する

    例えば、富裕層は個人の成長により多くのエネルギーを注いでいるようだ。ファローの調査によると、彼らは週に約5.5時間は読書をし、約6時間運動している。平均的なアメリカ人はそれぞれ2時間、2.5時間だった。

    さらに、平均的なアメリカ人はソーシャルメディアの閲覧やビデオゲームに多くの時間を割いており、百万長者がそれに費やす時間は比較的少ない。平均的なアメリカ人の週14時間に対して、百万長者はソーシャルメディアに平均2.5時間を費やしている。ちなみに、Social Psychological and Personality Science誌に掲載された論文によると、オランダでは富豪も一般人も12%の時間を電話とコンピュータに費やしているという。

    ファローはまた、裕福な人たちの方が集中力をうまく管理できることも発見した。

    「成功した個人は、感情や認知的なことを含めて、自分のリソースをどのように使っているかを認識している」