Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

欧州駐在経験者 -「夕刻以降も明るいこの季節が大好きだった」

ニューヨークに来て、20:30まで日が落ちない夏が好きになりました。明るいうちからバーでドラフトを飲む快感...

でも日本の始業時間が近づき段々、憂鬱になっても来ます...

▼時計の針を1時間進めるサマータイムは、夏だけの特別な時を人の手で作り出す試みともいえる。ある欧州駐在経験者は「夕刻以降も明るいこの季節が大好きだった」とブログに記す。ただし「もともと日が長く湿気が少なく、夏休みも長い欧州だからこそ1時間の変更が効果的だったのでは」と分析。日本は別だとみる。

Source: (春秋)「夏のある国に生まれて、私は幸せだと思う」。テレビドラマ「ビーチボーイズ」で、広末涼子さん演じる民宿の娘がそう語 :日本経済新聞