Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

小学校教員の免許取得を目指す学生に、英語を含む外国語科目の履修を教職課程で義務づける省令改正案を公表

この記事だけを読むと、小学校の英語義務教育があまり意味をなさないような気がしてきてしまいます。

家で教えた方が良いのではと....

新学習指導要領では小学5、6年で英語が正式教科となり3、4年生も外国語活動を行う。ただ、現在教員の大半は教職課程で英語の指導法を学んでいない。文科省の調査でも外国語科目を必修としている大学が10%にとどまるなど対応にばらつきがあり、英語の指導力向上が課題だ。

 Source: 小学校の先生、英語必修に 教職課程で義務化 :日本経済新聞