Safari Man[サファリマン]のメモ帳 – 米国駐在員20代夫婦が、マイルとホテルポイントのみで旅行し、家とクルマを買わず保険に入らない倹約生活で資産運用をする記録、メモ、日記

備忘録/車3,000万円、住宅購入3,000万円、保険1,000万円を節約し全世界株インデックスファンドに35年間投資をする記録,日記/雑誌Safari[サファリ]のようにメンズセレブファッションを紹介が元々のコンセプト/洋楽歌詞で英語を勉強する方法を紹介/既婚/ニューヨーク駐在中/TOEIC915/陸マイラー/駐在中1,475万円分のマイル・ホテルポイントを稼ぐ/副業・複業(輸出入業)/1990s |

ある英語教育重点校の授業風景 "洋楽を聞いて歌詞をなぞったり、ディスカッションやディベート、プレゼンテーションもやっていましたよ"

f:id:yougaku-eigo:20160811111306p:plain

こんな授業が昔もあったら……

安河内:ただ私が行ったのは、文科省さんや教育委員会から紹介された……。

加藤:重点校のような?

安河内:そう、重点校だったのです。だから、もしかしたら一般の学校ではパニックが起こっている可能性もあります。視察に行くと、ある程度、準備されていますから。2週間ぐらい前から練習していた、なんてこともあるかもしれません。まあそれでも、視察に向けて先生と生徒が「先生がこう言ったら、君たちはこう答えて」というような練習を重ねたとしても、その過程は大事な英語のインプットとアウトプットの場になっていますから、悪くはないですよね。

「自分が中高生の頃に、こんな先生でこんな授業があったらよかったのに」と思えるほどの内容でした。私たちの頃は全文和訳と意味調べしかやっていないですからね。洋楽を聞いて歌詞をなぞったり、ディスカッションやディベート、プレゼンテーションもやっていましたよ。

safariman.hatenadiary.com