Safari Man – 洋楽歌詞の和訳で英語を勉強しTOEIC900を目指す

北米アメリカ・ニューヨーク駐在/商社勤務/1990s/既婚/アメリカ在住陸マイラー | 彼の英文は、それまで見てきたどの英作文よりも飛び抜けて英語らしく、私はてっきり彼が英語圏で教育を受けたものと思い、「どこに何年住んでいたの」と聞きました。ところが、それに対して彼は、「いいえ。海外に住んだことはありません」と答えたのです。よく話を聞いてみると、彼は中学に入ったころから大の洋楽ファンとなり、歌詞を懸命に覚えただけでなく、添えられている和訳を読むだけでは満足できずに、辞書などを調べて原文の意味を理解しようと

日経ウェブ版の記事より - 中学時代にビートルズにはまったのをきっかけに英語が大好きになり、英語の専門学校を卒業後、大手自動車部品メーカーに就職。

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Nikkei Styleで自宅で働ける「ECCジュニア」のホームティーチャーについての記事を見つけました。あるホームティーチャーの方は洋楽をきっかけに英語に興味を持ち始めたというエピソードが書かれていました。

細井 大学の英文科を卒業後、一から英語を学び直したいと米国に留学し、卒業後も就労ビザを取得して12年間、ニューヨークで過ごしました。結婚して2歳の娘を連れて帰国したのが5年前。小さい子どもを抱えての就職活動は難しく、得意の英語を生かしながら子育てと両立できる仕事を探したところ、ECCのHTを知りました。

河部 中学時代にビートルズにはまったのをきっかけに英語が大好きになり、英語の専門学校を卒業後、大手自動車部品メーカーに就職。国際関係の仕事をしていましたが、出産を機に退社しました。しばらくは家業の手伝いをしていたのですが、父が要介護状態になり母を手伝いながら比較的時間が自由になる仕事を探していたところ、夕方からでも仕事ができるECCを知りました。自分のスタイルに合ったのでHTになることを決めました。

Source: 自宅で英語教室を運営 自在な働き方の選択肢|出世ナビ|NIKKEI STYLE