Safari Man – 海外駐在日記 | 洋楽歌詞の和訳で英語を勉強しTOEIC900を目指す

彼の英文は、それまで見てきたどの英作文よりも飛び抜けて英語らしく、私はてっきり彼が英語圏で教育を受けたものと思い、「どこに何年住んでいたの」と聞きました。ところが、それに対して彼は、「いいえ。海外に住んだことはありません」と答えたのです。これには二度驚きました。  よく話を聞いてみると、彼は中学に入ったころから大の洋楽ファンとなり、歌詞を懸命に覚えただけでなく、添えられている和訳を読むだけでは満足できずに、辞書などを調べて原文の意味を理解しようとしたというのです。

2年目でTOEICが750点以上あればすぐに海外に放り出します。

これは凄い方針.....

 

“今年入った新入社員にも「社長になるつもりで来い」と伝えている。”(安藤 宏基 日清食品ホールディングス社長)

名言の解説:2年目でTOEICが750点以上あればすぐに海外に放り出します。行ったら何もできなくて、挫折して帰ってくるんです。でも、それから5年間ぐらい経験を積ませてまた海外に行かせる。若いうちから荒修行にさらされることでマネジメントの能力が鍛えられるんです。

Source : 今年入った新入社員にも「社長になるつもりで来い」と伝えている。:日経ビジネスオンライン

 

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