Safari Man – 海外駐在日記 | 洋楽歌詞の和訳で英語を勉強しTOEIC900を目指す

彼の英文は、それまで見てきたどの英作文よりも飛び抜けて英語らしく、私はてっきり彼が英語圏で教育を受けたものと思い、「どこに何年住んでいたの」と聞きました。ところが、それに対して彼は、「いいえ。海外に住んだことはありません」と答えたのです。これには二度驚きました。  よく話を聞いてみると、彼は中学に入ったころから大の洋楽ファンとなり、歌詞を懸命に覚えただけでなく、添えられている和訳を読むだけでは満足できずに、辞書などを調べて原文の意味を理解しようとしたというのです。

Zeddはドイツ人のはずですが、英語がとても流暢です 動画アリ

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Zeddはロシア生まれのドイツ人ですが、英語を以下の動画より流暢に話します。ヨーロッパ人なのでもともとうまいのかもしれませんが、

インタビューでClarityを作曲した当初は英語力が低く英語の歌詞を理解出来なかったが、いまでは理解できるようなことを言っているのでかなり勉強したと思われます。

 

I made “Clarity” a long time before it actually came out, and my English was not nearly as good as it is today, so I had a really hard time understanding a lot of lyrics. This time, my English was good enough to the point where I hear a lyric and it immediately pops out as: “I can’t say that, that’s just weird.”

 

 

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